本文へスキップ
想いを、かたちに
子から親へ・夫婦で・友へ ─ 誰に伝えたいかを選べます

あなたの想いを、大切な人への一冊に。

言えないままの「ありがとう」を、今、かたちに。

無料で書けるお支払いは納得してから印刷できるPDF
完成イメージ(見本):表紙「ありがとうを、あなたへ」
完成イメージ(見本)

質問に答えるだけで、伝えきれなかった気持ちが、一冊の本になります。
メッセージカードのように短くても、人生の一冊のように長くても。

本にする前に、まずは短く。 感謝カードを1枚つくる(文字だけなら無料)

伝える相手ではなく、自分のために遺すなら 自分史を書く

 ありがとう(いつでも)

ありがとう

お母さんへ

いつも、ありがとう。あなたのおかげで、今のわたしがあります。

みどり より

想い伝 ─ 感謝カード

まずは1枚から

無料の感謝カード

本にする前に、短い「ありがとう」を1枚のカードに。文字だけなら無料で、何枚でも。 好きな色・模様・飾り枠を選んだり、お写真を1枚添えたりできる「デザインカード」は ¥300

  • 文字だけなら無料でつくれる
  • 色・模様・飾り枠・お写真で自分だけの一枚に(¥300)
  • お写真もこの端末の中だけで合成(当社に送りません)

書いてから、選んで、持ち帰る

1

無料で書く

質問に答えるだけ。書きたいところだけで大丈夫。下書きはこの端末に自動保存されます。

2

トーンを選ぶ

手紙調・素朴・物語調・ていねい。例文で質感を確かめてから選べます。

3

さわりを試す

冒頭の一部を無料でプレビュー。納得してからお支払いへ。

4

全文を生成

お支払い後に、あなたが書いた言葉から、選んだトーンで全文を生成します。

5

一冊を持ち帰る

できあがった一冊をダウンロード(印刷できるPDF)。本はこの端末にそのままお渡しします(当社のサーバーには残しません)。大切な一冊です。ダウンロードしたら、お手元に保存しておいてください。

選べる表紙は、5種類。

同じ想いも、装いで印象が変わります。

特大の明朝と、たっぷりの余白。本屋に並ぶ一冊の品格。

深い藍に、金箔の空押し。静かな贅の一冊。

布張りの織り目に、金の空押し。最上の一冊。

写真

お写真を主役に、あたたかな退色調で。

縦書きの大きな明朝で、静かに。

※イメージです。プランにより選べる表紙が異なります。

質問の数で選ぶ

短い想いから、人生の一冊まで。お支払いは生成の前に。

ミニ

まずは10問から、気軽に。

¥980税込
  • 10の質問
  • 選べるトーン 2
  • 表紙:基本デザイン
  • お写真 3枚まで
  • 印刷できるPDF・全文を生成
このティアで書いてみる

ライト

気持ちをまっすぐ、ひとつの想いに。

¥2,480税込
  • 30の質問
  • 選べるトーン 2
  • 表紙:基本デザイン
  • お写真 3枚まで
  • 印刷できるPDF・全文を生成
このティアで書いてみる

スタンダード

おすすめ

ほどよい一冊。

¥4,480税込
  • 50の質問
  • 選べるトーン 4
  • 表紙:上品なデザインも
  • お写真 8枚まで
  • 印刷できるPDF・全文を生成
このティアで書いてみる

リッチ

ぐっと深く、濃い一冊に。

¥6,980税込
  • 70の質問
  • 選べるトーン 4
  • 表紙:上品なデザインも
  • お写真 14枚まで
  • 印刷できるPDF・全文を生成
このティアで書いてみる

フル

人生の一冊として、じっくりと。

¥9,800税込
  • 100の質問
  • 選べるトーン 4
  • 表紙:高級感のあるデザインも
  • お写真 20枚まで
  • 印刷できるPDF・全文を生成
このティアで書いてみる

もっと短く贈るなら、無料の感謝カードもあります。

同じ想いを、4つのトーンから

決める前に、例文で質感を確かめられます。

手紙調

語りかけるように、二人称で。

あなたに、いつか話しておきたかったことがあります。わたしはね、朝がいちばん好きだったんですよ。だれも起きてこない台所で湯気の立つお茶を一杯いれる、あの静かな時間がなによりの楽しみでね。…

素朴

あなたの言葉を、ほとんどそのまま。

わたしは朝が好きだ。だれも起きてこないうちに起きて、台所でお茶をいれる。湯気を見ていると、今日も一日がはじまるな、と思う。…

物語調

一編の物語として。

朝がいちばん早いのは、いつもその人だった。だれも起きてこない台所で、湯気の立つ湯呑みを両手で包み、窓の外が明るくなるのをただ見ていた。一日は、そうして静かにはじまっていった。…

ていねい

敬体で、端正に。

わたしは、朝の時間がいちばん好きでした。家族がまだ眠っている台所で、お茶を一杯いれて、窓辺で静かにいただくのです。なんでもない時間でしたが、わたしにとっては大切なひとときでした。…

※ 例文は、トーンの質感を示すサンプルです。実際の一冊は、あなたが答えた言葉をもとに作成します。

安心して、想いを書くために

  • まずは無料で書ける(お支払いは生成の前に納得してから)
  • 入力した言葉も、できあがった本も、当社のサーバーには保存しません(本は端末にお渡しします・控えは残りません)
  • お写真は表紙と本文に添えるためだけに使い、AI には送らず、すぐ削除(保存しない)
  • できあがった一冊は、あなたが持ち帰るためのもの

想い伝は、文章を一から創作するサービスではありません。あなたが質問に答えた言葉を、選んだトーンで読みやすい一冊に整えます。入力にない出来事を作り足さないよう努めていますが、AIの特性上、まれに意図しない言い回しになることがあります。プレビューや完成後に、内容をご自身でお確かめください。書かれた内容の確認や保管、お相手への共有・配送は行いません。印刷・製本はお客様ご自身で行っていただきます。

読みもの

終活と家族の、読みもの

エンディングノートだけでは残しきれない「想い」のこと。終活・介護・相続と、家族へ気持ちを残すヒントを、やさしい言葉でまとめています。

想い伝コラムを読む

まずは、ひとつの質問から

正解はありません。途中でやめても、内容はこの端末に自動で保存されます。